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2009年12月31日

大晦日にマイケルを想う。

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大晦日に東京に居るのは久しぶり。
この時間に渋谷の人が疎らで不思議な気分です。
いつもこのくらいだと気持ちいいね。


年末にやっと『This is it』を観れました。
マイケルのことをもっと好きになったのはもちろんだけど、
マイケルの舞台に関わる人すべてが一流のプロフェッショナルだということに特に感動しました。

仕事への接しかた、取り組み方が一流という意味です。

敬意を持って、謙虚に、真摯に音楽に関わること。
わたしもそんな一流になりたい、と強く思いましたね。

ちなみにFROGの現場には少しだけ似た空気があると思います。

厳しさも、強い要求も、
『すべて曲のためだよ』
というマイケルの言葉がとても好きでした。

だから来年はもっとがんばります。
本気です。ちょっと熱い暮れです笑。

今年もたくさん、ありがとうございました。

来年もよろしくお願いします。

よいお年を☆
posted by rieaono at 20:00 | TrackBack(0) | ONGAKU
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